UENOMIYA TAISHI FOOTBALL CLUB~上宮太子高校サッカー部~

上宮太子高校サッカー部の公式ブログです。試合や活動の様子を紹介します。【中学生の方へ】体験練習・練習見学を随時受け付けています!詳しくは「体験練習・見学について」を見てください!!

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R6.5.6 【Bチーム】TM あべの翔学B

5/6(月)、Bチームは本校グラウンドにあべの翔学さんをお招きして、練習試合を行いました。

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春季大会を終えて、急遽練習試合をしていただきました。当初はチームの活動はOFFだったそうですが、それでも試合を組んでくださいました。本当にありがたい限りです。

 

25分のゲームを4本行いました。

最初から積極的に相手ボールを奪おうとする姿勢が見られ、積極的なプレーが見られました。しかし、中途半端な攻撃となってしまった形からピンチとなる場面も見られました。ただ、普段Aチームで経験を積んでいる3年生のCBが安定した形を作り、前線に良いボールを供給して、相手陣内でプレーする時間が続きましたが、結果ノーゴールとなりました。

2本目は、今日の中でも経験の少ない選手を中心に出場。相手にボールを握られる場面があるものの、積極的に相手にスペースを狙う形がみられ、良い攻撃の形が見られました。

試合が動いたのは3本目。ゴール前の混戦から得点を決めることができました。両サイドに起点が出来、テンポよくボールを動かすことができました。その後も得点できそうなチャンスはありましたが、結果的には1点しかとることができませんでした。

最後の4本目は体力の衰えを感じてしまう試合となりました。少しずつ足が止まり、パスの精度も低くなってしまいました。自陣でボールを触られる時間も増え、得点も奪われてしまいました。

 

4本でしたが、良い試合をさせていただきました。1・2年生は球際やボールを扱う技術、判断力がまだまだ乏しく、ボールを持ってから考えてしまう選手もたくさんいました。体力もまだまだ試合で通用するレベルにはありません。サッカーで大切な「止める・蹴る・ヘディング・走る」の質を上げていかなければなりません。そのためにも、サッカー以外のところもしっかりと頑張らなければなりません。

 

ただ、この4日間で1日も休まずに頑張り抜けた人は、よくがんばったと思います。今日のがんばりを次にいかしてほしいと思っています。

 

あべの翔学のみなさま、本日は急にもかかわらず試合を組んでいただき、ありがとうございました。

 

【試合結果】

1-1(0-0.0-0.1-0.0-1) ※25分×4

 

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R6.5.6 TM 金光藤蔭高校

5/6(月)、深北緑地にお招きいただき、金光藤蔭高校と練習試合を行いました。

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春季大会の空いた予定を、金光藤蔭さんにお声がけいただき、非常にありがたい試合をしていただきました。

 

ウォーミングアップでは本校にも指導に来ていただいているGKコーチが普段指導しているチームということもあり、一緒にウォーミングアップをしていただきました。

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GW4連戦の4戦目で、疲労が残る分、身体の重たさを感じる試合でした。相手にボールを支配される時間が長くなるも、相手の隙をついて、良い攻撃も見られました。しかし、球際で相手に負けてしまうことが多く、空中戦に負けて失点してしまう内容となってしました。

Aチームは全員で18名で臨みましたが、全員が2本~3本出場する機会をいただきました。

後半からはフレッシュな選手が、相手陣内で効果的な動きを見せてチャンスを作りましたが、結果得点には至りませんでした。

その後も、普段とは異なるポジションに着き、違う視点からプレーすることに取り組みました。良い動きの中で決定的なチャンスはいくつかつくるも、結果的には4本通してスコアレスで終わりました。

 

春季大会を終えてリーグ戦2試合。その前後に2試合と4連戦タフなゲームをさせていただきました。ただ、A戦だけを見るとGW期間中は1点も取ることができていません。フィニッシュの精度、そこに至るまでのプロセスを見直さなければなりません。

ゴール前で良い形は作れど、最後まで行き切れない結果が続いています。

チームは来週から試験モードとなり、当分試合から離れますが、まずは身体を休めて、次の課題に取り組みたいと思います。

 

今日は良い試合をさせていただきました。金光藤蔭のみなさま、本日はありがとうございました。

 

【試合結果】

0-1(0-1.0-0.0-0.0-0) ※25分×4

 

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R6.5.5 TM 精華B

5/5(日)、本校グラウンドに精華高校Bチーム(1・2年)をお招きして、練習試合を行いました。

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Aチームの18人を除いたメンバーでの試合。しかし、欠席者も多く、結果的にはBチームも18人、そこにAから帰ってきた1・2年生5名を足して試合を行いました。

 

相手も20名弱の人数での試合となりましたが、暑い天候の中、相手の方が走り勝っている印象でした。

 

最初の2本は1年生を主体としたメンバーに2年生をプラスして2本戦いました。

なかなか前線にボールが収まらなかったものの、攻守の切り替えの意識は高く、ボールに行こうという姿勢は見られました。しかしながら、相手に押し込まれる展開も多く、結果的に失点して終わりました。

 

3・4本目はこのメンバーの中でベストのメンバーを組んで臨みました。相手陣内でボールを奪いたいところでしたが、取り切れずに自陣まで持ち込まれることも目立ちました。しかし、その中でも相手の空いたスペースを使いながら、攻撃しようとする姿勢は見られました。失点こそした者の、すぐに取り返し1-1で終わりました。

 

5本目は出場本数の少ないメンバーを主体に出場。決定的なチャンスはありましたが、決めきることができませんでした。

 

暑い中での試合ではありましたが、1年生はよく戦ったと思います。しかし、まだまだ力の差がはっきりするほど、ゲームを通して運動量が上がり切らないのが現状でした。2・3年生は存在感を見せてほしいところでしたが、相手の運動量を上回ってプレーできる時間帯は少なかったように思います。

Aメンバーに入れなかった悔しさを持つ者もいたと思いますが、プレーとしてアピールできるところまでは行きませんでした。

 

連戦となりましたが、その疲れが出ていた者もいました。タフな試合を通して、戦う姿勢を身に付けてほしいと思います。明日も練習試合の予定をしています。結果につながるよう、気持ちを強くもって頑張ってほしいと思います。

 

精華高校のみなさま、ありがとうございました。

 

【試合結果】

1-2(0-0.0-1.0-0.1-1.0-0) ※25分×5

 

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R6.5.5 U-18 4部前期リーグ 第5戦 近大附属D

5/5(日)、「高円宮杯JFA U-18サッカーリーグ2024 OSAKA」4部中河内南河内ブロックAグループの第5戦が布施高校で行われ、近大附属Dと対戦しました。

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山本との試合から中1日での試合。上位リーグ進出のためには負けられない一戦でした。

 

前半から終始相手ペースで進みましたが、中盤での攻防が非常に激しい試合となりました。前半途中で相手選手が負傷退場してしまうほど激しい展開でしたが、両チームとも決め手を欠く展開でした。そのなかで前半終了間際にペナルティエリア内でハンドしてしまいPKを献上。そのPKをGKが見事にセーブし、0-0で折り返しました。

後半は少しメンバーを変えながら臨みましたが、激しい攻防は続きました。守備の時間は続くも落ち着いて対応することができました。途中で選手交代からチャンスを決めきることはできませんでした。その後、両チームとも決定的なチャンスを作り切れず、スコアレスドローとなりました。

 

力のある相手でした。昨日の柏原の選手より力も技術もある相手でした。しかし戦う姿勢はこれまでのゲームで一番強く、非常に激しい試合でした。前半終盤のPKを止められたのも大きいものでした。前節はPKのみの1失点で涙をのみましたが、今回はその分を取り返すことができました。

今日負けなかったのは大きい収穫です。この勝ち点1で暫定首位に返り咲きました。というものの、まだ前期リーグは2試合残っています。この2試合で結果を出さないと上位リーグに進出することはできません。

ここからしばらくリーグ戦は離れますが、しっかりと調整をし、リーグ戦でしっかり結果を出していきたいと思います。

 

近大附属高校のみなさま、会場・試合運営に関わってくださったみなさま、本日はありがとうございました。

 

【試合結果】0-0 ※35分×2

 

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R6.5.4 TM 東大阪大柏原C

5/4(日)、本校グラウンドで東大阪大柏原高校Cと練習試合を行いました。

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大阪の強豪のひとつ東大阪大柏原の3部リーグのサブメンバーを中心に、3・4部のリーグの所属するBチーム~Cチームの選手が来て、試合をしてくれました。

 

最初の1本はAメンバーで。前日にリーグ戦を終え、翌日もリーグ戦を控える中で、調整を兼ねて1本だけゲームを行いました。

フィジカル・能力の高い選手が多い中、守備の回る時間も多かったですが、相手の攻撃を見て、対応の方向を見て落ち着いて対応する場面が見られました。得点こそ奪うことはできませんでしたが、攻守の切り替えも早く、徐々に相手のイライラが募る場面も目立ち、優位に試合を進めることができました。

 

内容は悪くありませんでしたが、普段は40分で戦っている選手たち。そこに前後半で芝のピッチなど同じ条件がそろった時にどこまでできるかは疑問に残るところではあります。しかしながら、前日の反省も受けてある程度内容のある試合にはできたと思います。

 

2・3本目はAサブメンバーで前後半。これまでのリーグ戦や春季大会でスタメンに名を連ねていた者が出場するなど、メンバー争いに激しさが見られてきています。

前半はお互い攻め手を欠く展開で、こちらも守備に回る時間は多くなるも危ない展開は作らず、攻守の切り替えも良く試合を進めることができました。

試合が動いたのは後半。ミスから失点するもすぐに取り返すことができました。その後もフィジカルに勝る相手に対し、空中戦では勝負できなかったものの、粘り強く対応することができ、その後失点するも、相手の隙をついて抜け出したところからフリーで受けた選手が冷静に決め、同点に持ち込むことができました。

タフなゲームでしたが、力がついてきたことも証明できたゲームではありました。

 

4~6本目は柏原の1年Bとのゲーム。こちらも1年主体で臨みましたが、まだまだ試合慣れしていない選手も多く、相手に押される展開となりました。良い攻撃を見せようとするも、攻守の切り替えにまだまだ時間がかかったり、相手ボールになった時に受け身となって自陣に相手人数を引き込んでしまって余計にピンチを招いたりと、内容はまだまだこれからというところでした。しかし同じ1年同士の試合とあって、刺激も多く、負けたくない気持ちが前に現れている人もいました。

 

長い1日となりましたが、チームとしての成長も課題も表れた日となりました。

翌日のU-18のメンバーには1年生も入っています。逆に2・3年生でもメンバー漏れとなった選手も多数します。今日の試合でも4本目以降の出場となった2・3年生もいます。そうなった者はもっと、何が足りないのかもっと向き合う必要があります。

 

これからどんどん暑くなっていきます。暑熱対策も入れながら、強化をしていきたいと思っています。自分にもっと強くなってほしい。それが強いチーム、負けないチームを作るための秘訣だと思います。

 

東大阪大柏原のみなさま、ありがとうございました。

 

【試合結果】

2-4:(0-0.0-0.2-2.0-0.0-1.0-1) ※30分×6

 

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R6.5.3 U-18 4部前期リーグ 第4戦 山本高校

5/3(金)、「高円宮杯JFA U-18サッカーリーグ2024 OSAKA」4部中河内南河内ブロックAグループの第4戦が本校グラウンドで行われ、山本高校と対戦しました。

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春季大会を終えてのU-18リーグ戦。相手は昨年のリーグ戦でも対戦した山本高校。

前半から相手のスペースを伺いながら、前線でなんとか勝負できるよう、ボールを運びました。ただ、相手も試合巧者となって、自陣での守りは固く、なかなか攻め入ることはできませんでした。

 

後半はより守備強度を上げて、中盤から前線への攻撃の精度を上げるべく試合に入りました。ただ、暑さの中で少しずつ運動量が落ちたところもあり、なかなかボールを奪いきることができませんでした。DFからのパスミスからの流れでゴール前で混戦となり、ペナルティエリア内で相手を倒してしまいPKに。結果これが決勝点となり、0-1で敗退してしまいました。

 

内容は決して悪くありませんでしたが結果を出すことはできませんでした。

春季大会のあとコンディション不良などで普段メンバーに入っていたものがベンチから外れるなど、思うようにいかない部分もありましたが、それはチームとして弱い証拠です。試合に対する良い流れをつくることもできませんでした。

 

試合の後に山本高校とB戦。Aサブの2・3年で出場しましたが、内容は悪く、自陣で攻め込まれ、コーナーキックから失点してしまいました。

 

第2試合終了後、東大阪大敬愛とのB戦を1本させていただきました。

1・2年主体で出場しました。内容は決して悪いわけではありませんでしたが、チャンスで決めきることができませんでした。

 

リーグ戦では初黒星。しかしながらこの後も試合は続きます。5/5には近大附属Dとの試合。ここでしっかりと結果を出して上位リーグ進出を決定づけたいと思います。

 

山本高校のみなさま、試合運営に関わってくださったみなさま、本日はありがとうございました。

 

【試合結果】

vs山本:0-1(0-0.0-1)

<B戦>

vs山本:0-1

vs東大阪大敬愛:0-0

 

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R6.4.29 TM 金光藤蔭B

4/29(月)、本校グラウンドに金光藤蔭Bをお招きして、練習試合を行いました。

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前日の春季大会の敗戦を受けて、チームとして改めなければいけないこと、新たに取り組まなければならないことを、試合前に話をしました。

 

Aチームは最初の1本だけ出場。あとはAサブメンバーやBチーム中心に試合をさせていただきました。

 

Aチームの試合は、前日の課題を受けてポジションも組み直し、まずは課題解消に向けて臨みました。ある程度ボールを支配し、ゲーム自体を支配することはできましたが、フィニッシュまで行き切ることはできませんでした。

 

2本目・3本目は出場していない2・3年生を中心に出場しました。2本目は、押し込まれる展開ではありましたが、粘り強く対応し、相手のボールを奪ったあとからチャンスを作り出すことができました。

3本目は、少しメンバーを変えると守備強度が落ち、2本目以上に相手に押し込まれる場面も増え、失点も許す形となりました。

 

4本目からは1年生も数多く出場。ここのところ試合からも遠ざかることが多かったので、久々の試合となる者もいました。途中で足がつるなど、まだまだ体力面・フィジカルではこれからですが、ボールを扱う技術や戦う姿勢では目を見張るものもありました。結果はまだまだですが、早く試合で通用する技術や体力を身に付けてほしいと思います。

 

春季大会の敗戦のショックもまだまだ癒えてはいませんが、チームとして前を向かなければなりません。U-18リーグもまだまだ続きます。そんな中で今日に試合をさせていただくことで、自然と前を向かせてもらう機会となりました。

 

課題はまだまだ残っていますが、それぞれに向き合って、壁を乗り越えなければなりません。チームとしてさらに成長できるよう、前に進んでいきたいと思います。

 

金光藤蔭のみなさま、ありがとうございました。

 

【試合結果】

0-4(0-0.0-0.0-2.0-0.0-1.0-1)

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